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落ち着いてきた。楽になってきた

2020.07.30(19:24) 1161

レクサプロ、効いてきたようだ。
だいぶん気分が落ち着き、楽になってきた。
ほんと、このレクサプロ、私にはよく効く。
少し余分に処方してもらったので増量も出来るし、これで次回診察までなんとか乗り切れるだろう。

だけど、こうやって良くなってくると、「先生に電話する前にもうちょっと我慢すれば良かった…そうすればお薬効いてきたのに、そうすれば電話しないで済んだのに」と反省するのだけれど、その最中はどうしても苦しくて我慢できないんだよね…。
でも、私より重症な人だってその多くはそういうときに先生への電話なんていう方法で依存していないはず。
落ちてしまうとそれしか救ってもらえる方法がないような気がして視野狭窄になってしまうので、落ちてないときにちゃんと考えておこう。

そして、気持ちが楽になってきたら体も楽になってきた。
本当にもう体がだるくて重くてしんどくて、これはもう体の病気なのかも?とまで思ったのに、気持ちが落ち着いてきたら楽になってきたということはやっぱりメンタルから来てたんだな。
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コロナウツという診断

2020.07.28(22:20) 1160

昨夜、どうしてもやっぱり調子が悪いと思い、メンクリは休診日なのだけれど先生の携帯に電話した。
夜8時半ごろに電話したら留守電になり、今日話すのは難しいかなと思ったらすぐにSMSが入って、「今移動中なので23時頃電話します」と来た。
休診日に23時まで電話をお願いしてすみません……。
そう思いながらも、スマホを握りしめてしんどい気分を我慢していたら、本当に時間通りに電話をくれた。

状況を話すと先生はあっさりと「それはウツだわ」と。
私も何となくウツっぽい気分なのかもとは自分でも思っていたものの、やはりお医者さんにウツと言われるのは重みが違う。反論したくなり、「でも日常生活は出来てるんです」と言うと、先生は「そりゃ日常生活できなくなったら相当重症。あなたのはまだ軽症ではあるけれど」と言う。
私が「これという思い当たる原因やタイミングがないんですが…」と重ねて言うと、先生は「いわゆるコロナウツじゃないの。閉塞感でじわじわと来るから」と言うことだった。いわゆるうつ病とは違うということなので、まあ軽い抑うつ状態なのかな。

とりあえず、お薬(レクサプロ)増量。
それ以外のサイレースやデパスの使い方は問題ないようだ。リスパダールはそのまま継続。

副作用でしんどいのだったらお薬を増やすと逆効果だしと思っていたが、先生から「増やしましょう」と言われると、それでいいんだなと安心できる。
いや、本当はお薬は減らしたいんだけどね…。

で、増やすとお薬が次回の診察日まで足りなくなってしまうということで、先生が「処方箋だけ出しておくから明日受け取りにきて」と言ってくれた。
それで今日受け取りにいくつもりだったのだがやはりしんどく、明日にしようと思ってクリニックの受付に電話すると、受付の人は「処方箋? 今日? いえ、何も出てません」とのこと。

先生、忘れてたな…。
今日受け取りにいかなくて良かったよ。

でも今日はまだお薬を増やしていないのに、少しマシな気がする。
昨夜先生と話せたおかげだと思う。
むしろお薬より、「先生の声入りカプセル」とか処方して欲しい。

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何もしたくない。しんどい

2020.07.26(21:17) 1159

気分が上がらない。何もしたくない。
今はなんとかこなしているけれど、バッテリー残量低下中。しんどい。
連休はあらかじめの約束や予約はキャンセルせずにこなしたけれど、とても疲れてしまった。
とはいえ、終日ごろごろとベッドから動かない日の方が調子が良いのかといえば、そういうわけでもない。
なるべく活動するべきなのか、なるべくゆっくりするべきなのか、分からない。

しんどくてお薬を増やしているけれど、やっぱりしんどい。
こうなってくると、お薬が多くて副作用でしんどくなってしまっているのか、それともお薬が効いてなくてこれは症状でお薬をもっと増やすべきなのか判断がつかない。
さらにいえば、お薬と関係なく、夏バテとか、そういう可能性もないわけではない。
もう、何がなんだか。

とりあえず、これがいつものちょっとウツっぽい気分というだけで、レクサプロがすぐに効いてくることを願って、もう少しレクサプロの服薬を続けてみようと思う。
でも、効いてくるまであと何日かかるだろうと思うと、その何日かという時間を想像するだけで気が滅入る。

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レクサプロ服薬

2020.07.25(21:16) 1158

気分が落ち込むので、しょうがなくレクサプロの服薬を始めた。
本当はもう向精神薬の服薬はうんざりで、長年飲んでいるリスパダールをやめていきたいぐらいなのに、最近サイレースを飲み始め、デパスを飲み始め、そしてついにレクサプロ…。
向精神薬の服薬というのはなんかとても惨めな気分になる。

でもレクサプロ、今までの経験からすると比較的短期間で効いてくれるお薬なので。
少し気分を持ち直して息をつきたい。

向精神薬をこんなに自己判断で使ってていいんだろうか、という気はするけれど、まあいいだろう。どれも今まで使ってきたお薬だし。こんなに同時に使うのは初めてだけど。
先生に電話して確認しようと思うのは、本当に内容を確認したいのか、先生の声を聴いて安心したいという依存なのか区別がつかない(むしろ後者の気がする)ので、やめておこうと思う。

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ALS女性の死のニュースを読んで

2020.07.23(22:42) 1156

今日の衝撃は、医師がALSを患っていた51歳の一人暮らしの女性の嘱託を受けて殺害した疑いで逮捕されたというニュースだった。

私自身はこのブログでこぼしているようなぐらいのことでは実際には死を選ぶことはないだろうと思っている。それはあくまで、「ある程度健康である程度の収入がある」今の生活が維持されている限り。
でも、ALS…
私だって同じことを願うと思う。
そして、妙な言い方になるが、そういう依頼を引き受けてくれる医師がいるということに安堵した。名前も報道されているので、将来いざとなったら検索してコンタクトしてみようかと思った。スイスに渡るより現実味がある気がする。

障害や難病の人に生きる資格がないと言っているわけではない。
ただ、自分が治る見込みがなく、絶え間ない苦痛に苛まれるような状況だったら、生きている方がつらい、死んでしまいたいと本気で願った場合、それはかなえられても良いのではないかと思う。
本人が生きたくないのに生き続けさせることは、本人が死にたくないのに生きる権利を認めないことと本質的には同じではないだろうか。
どんな状況でも、生きたい人には生きる権利が守られるべきで。
同時に、もう生きていられないと決断する人にはその権利があって良いと思う。

例が飛ぶけれど、私は安楽死や尊厳死の話になると、夫婦別姓や同性婚のことを考える。
日本の夫婦別姓というのはみんな別姓にしなさいということではなくて、別姓にしたい人は別姓でいいですよということにしましょうというだけの話だ。つまり同姓を選ぶ人は同姓で良い。同性婚だって当然のことながらみんな同性で結婚しましょうと言っているはずがなく、同性で結婚したい人にはそれを認めましょうというだけの話。別姓を認めても同性婚を認めても、大多数の人は異性婚で夫婦同姓だろうし、誰もそれを否定していない。
なのに、そのマジョリティの人達は、マイノリティの人たちの権利を否定する。
安楽死だって、生き続けたい人が生き続けることを否定する人なんていないのに、なぜ生き続けたい人達は死という選択をする他人の決定を認めないのか。

そんなことをつらつらと思い、今日は頭の中がこのニュースでぐるぐるしている。

安楽死に至るまで: スイスで安楽死の権利を手に入れるまで

分量がとても少ないので定価で買うのは高く感じるかもしれない(私はKndle Unlimited)。
実体験で安楽死の権利を手に入れているということだが、本人の背景や実際の嘆願書などは記載されていないので、なぜこの人がスイスの団体に申し込んでまで安楽死の権利を手に入れようとしたのかは分からない。
ただ、これを読んで衝撃だったのは、この人が申し込んだスイスの団体は現在新規会員の登録を中止しているということ。申し込みに対応しきれないからだそうだ。
それほどの人が求めているのに…。



安楽死を遂げた日本人


本の情報量としてはこちらの方が圧倒的に多い。ただ、著者は当事者でもないし当事者の近親者でもなく、また日本人ではあるものの海外生活が長いようで、「日本では安楽死は認められるべきではない」という論調には違和感を感じた。



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買収元企業との会議で思ったこと

2020.07.23(08:21) 1155

今の勤務先を買収した日本企業と、今後の業務のすり合わせのためのキックオフミーティングがあったので出席してきた。
出席者は計19名、ZOOMもTEAMSもなく、会議室に集合しての会議。広い会議室ではなく、しかも先方の出席者は鼻を出してマスクをしている人もおり、高層ビルなので当然窓も開かず、超3密での会議だった。こわっ

当社の出席者9人のうち、4名は女性、3名は外国人。全員がそれぞれ責任ある仕事をしていて(だから呼ばれたわけで)、会議の席について発言をしている。
先方の出席者10人は10人全員が日本人(見かけ上分からない外国人という可能性もなし)、女性は1人。そしてこの女性だけ席すらなく、している仕事は壁に模造紙貼ったりポストイット配ったりペットボトルのお茶を渡したり。当然会議の発言もなし。9人対9人のミーティングで、プラス雑用係として1名います、という構成。

日本企業で外国人がいない、女性が(実質的に)いないというのは珍しいことではない。
前職の日本企業だってここまで極端ではないけれど、女性の管理職は少なかったし、外国人はもっと少なかった。
でも、今の外資系企業で3年近く働いてきて、私はやはりこういういわゆるダイバーシティな環境が好きだと思う。
そしてダイバーシティな環境だからこそ、私の発達障害も目立たなかったのではないか、「あゆみさんてそういう人だよね」として受け入れられてきたのではないかと思う。マイノリティという意味では、(組織の中で)女性であることも発達障害であることも似たようなものだし、外国で働いていたときは自分が外国人としてマイノリティだった経験もあり、私はマイノリティとして働いてきていて、だからマイノリティが働きやすい環境で働きたい。

日本企業はやはり、「男性・日本人・定型発達」の社会だ。
私は今転職活動をしていて、外資系企業も日本企業も両方候補にしているが、日本企業の場合必ず質問するのは「女性が働きやすい環境ですか」ということ。そして「活躍してます」という人事担当者に「従業員の男女比率と管理職の男女比率を教えてください」と尋ねる。そうすると、「当社では女性が活躍しています」とにこやかに言い切った人事の口からは、「従業員比率で6:4ぐらい、管理職では…そうですねえ、今3人女性がいます…管理職自体は100人ぐらいですね」なんていう答えが出てきたりする。そして役員レベルになれば女性はゼロということがむしろ普通だ。

今私は転職活動をしていて、紹介を受ける件数は日本企業の方が多いので、次の転職先が日本企業になる可能性は高い。
今の環境ほどのダイバーシティは望めないにしても、出来るだけ息苦しい会社でないようにと、その点は重視している。せっかく面接まで進みながら、それが合わないと思って辞退した会社もある。

買収元に残るという選択肢もないわけではない。
でも、こんな息苦しい会社では働けない。
早く転職先を見つけて脱出したい。

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送るつもりはなかったのに

2020.07.20(22:00) 1153

最近、サイレースを飲むと翌朝に残るのか、頭が痛い。
昨夜もサイレースを飲んで寝たら今朝頭が痛かった。
頭痛自体は頭痛薬で治まるけれど、寝る前にリスパダール飲んで朝起きて頭痛薬飲んで頭痛薬の副作用で眠くなるのでカフェイン剤飲んでって、やっぱりそれって薬漬け…イヤだなあ。

そう思って、先生にSMSの文章をスマホの画面で打ち込んだ。何か対策はありますかと。

だけど、これは送るつもりはなかった。
だって、本当にそんなことを聞きたいわけじゃなくて、先生に連絡する口実が欲しいだけだから。
こういうSMSは送ってはいけない。
ただ、送る「ふり」をするだけでちょっと気分が落ち着くので、送る「つもり」で文面を用意しただけ。

書いたSMSは7,8行になった。
SMSの文字数制限(日本語だと35文字程度)だと4行ぐらいなので、この文字数では配信不能で戻ってくる。
それが分かっているので、「送ったつもり」になろうとして、送ってみた。

……あれ?
エラーメッセージが戻ってこない。
いつもほんの何秒かで「文字数超過のため送れません」て戻ってくるのに。
あれ?  数秒どころか数分経っても戻ってこない。どういうこと?

なんかエラーがあったのかとネットで調べてみて愕然とした。
なんと、去年からSMSの文字数制限は(日本語)35文字から335文字に大幅に増えていたらしい…!
私が書いたメールはおそらく7,80文字、どうやら送れてしまったようなのだ。

どうせ送るならもっと本当にしんどいことを書けば良かった…。
本当には送るつもりじゃなかったからある意味それほど大事でないことを書いたのに…。
こんなことで先生へのSMSという切り札を使ってしまうなんて…

どんより。
そして先生から返事は来ない。

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調子が悪い

2020.07.19(20:25) 1152

調子が悪い。
気分が落ちている。

何でこんな思いをしながら生き続けなくてはいけないのか…。
苦しい。

今日は久しぶりの晴れ間が覗いたので、頑張って夕方外を歩いてみた。甘い物も食べてみた。
でもそういう普通のことでは全然持ち直さず、しょうがなくお薬を飲んだ。
お薬は効いているけど、やっぱりしんどい。
またちょっとウツっぽくなってきてしまっている。
何か特定の原因があって落ちてしまっているわけではない。ただ、調子が悪い。
非生産的な自分に自己嫌悪が募る。惨めだ。そして、一人だ。

今日はサイレースで寝よう。
苦しい。

親に先立つことだけはしないと決めている。
でも、いずれ親を見送ったら、もういいんじゃないか。

※励ましを受けとめられる感じでもないので当記事はコメントは受け付けない設定とさせていただきます。

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減酒薬ナルメフェンと減酒外来

2020.07.17(20:36) 1151

私はこの数年、アルコールのコントロールに苦労しているということは何度もこのブログにも書いてきた。
実は、3年ほど前にはアルコール外来にも行ったことがある。
結局このときは、「私はアルコール依存にまでは至っていない」と自己判断して、通院はしないことにした。
だけど通院しなかった最大の原因は、アルコール外来の目的は「断酒」で、断酒会を勧められたことだった。

アルコール飲みすぎるのは困るけど。
でも、やめたいわけではないのだ。
節度を持って、適量を飲みたいだけ。

これは酒飲みなら誰しも思うことだと思うが、医療の世界では「適量の飲酒なんてない、止めるしかない」と言われてしまう。
それは無理と思っていた。
飲みすぎと思ったときだけ使えればと思って抗酒剤・断酒剤について通院先のメンクリの先生に訊いたことがあるけれど、そんな簡単に考えるお薬ではないと言われ、処方はしてもらえなかった。

と・こ・ろ・が。
いいニュースを見た。
なんと、断酒薬ではなく、「減酒薬」(飲酒量低減薬)というものが昨年発売されていたらしい!
そしていつのまにか、減酒外来(節酒外来)というものまで出来ているらしい。

――――――――――
特に我が国の場合、患者さんに対して「断酒」治療を受けるか、まったく治療を受けないかの二者択一を迫る傾向が強かったため、「減酒(節酒)」を希望する多くの患者さんにとって、治療的な受け皿がない状況が続いていました。
(中略)
我が国において「減酒外来」が普及していく上で、2019年に大きな出来事がありました。それは、アルコール依存症に対する我が国初の減酒薬(飲酒量低減薬)であるナルメフェン(商品名セリンクロ)が、2019年3月に発売されたことです。
(中略)
ナルメフェンは、毎日服薬する必要はなく、大量飲酒してしまう危険性のある日などに、飲酒の1~2時間前に頓服する薬です。
――――――――――

そうそう、こういうのが欲しかったんだよ。

まずは通院先の先生に聞いてみようと思う。
もし処方できるなら処方して欲しい。

まだこの減酒外来というのは数が少ないようだし、このお薬を処方できるお医者さんも限られているようだ。
でも、調べてみたところ、うちから近くはないけれど行かれないというほどでもないところにある。その気になれば、行かれる。

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最近の転職活動(7/16)

2020.07.16(19:42) 1150

転職活動を続けている。
でも、なかなか進まない。

それほど求人の多い分野ではなく、しかも私の得意はその分野でもかなりマイノリティ。
ただその分、求人が出たときには競争率が低くて採用されやすいような気がしていたのだが。
なかなか、うまくいかない。

昨日の面接は手ごたえがあったような気がして、今日はいい連絡が来るかとワクワクしていたのに、音沙汰なし。
もちろん翌日以降に連絡がくる可能性はあるけれど、「どうしてもこの人を絶対採用したい!」と思えばすぐに連絡来るよね。
今迄の中で一番心惹かれただけに残念。

書類選考で応募しているところはそろそろ10社を超えていると思うのだけれど、これぐらい増えてくると把握しきれない。
リスト管理が必要かもと思いながら、面接に進んだら考えればいいやといい加減なことを思っている。
こういう案件管理が苦手なんだよな。

転職活動を始めてそろそろ1ヶ月近い。そろそろもう少し、なんとかなってくれるといいのだけれど。
といっても焦ってもしょうがないし、焦るほどには切羽詰まっていないし。
引き続き、頑張ろう。

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2020年07月
  1. 落ち着いてきた。楽になってきた(07/30)
  2. コロナウツという診断(07/28)
  3. 何もしたくない。しんどい(07/26)
  4. レクサプロ服薬(07/25)
  5. ALS女性の死のニュースを読んで(07/23)
  6. 買収元企業との会議で思ったこと(07/23)
  7. 送るつもりはなかったのに(07/20)
  8. 調子が悪い(07/19)
  9. 減酒薬ナルメフェンと減酒外来(07/17)
  10. 最近の転職活動(7/16)(07/16)
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