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前回も前々回も、そして今回も、メンクリが混んでいた。そして妙に親子連れが多い。このメンクリ、児童精神科を標榜してはいるけど、夜の時間帯までこんなに子ども多かったっけ? 今日も私の前もその前も親子連れだった。
診察室に入ってそう言うと、先生は「お待たせしちゃってすみません。言い訳させてもらうと、実は近くのクリニックの先生が急に亡くなったんです。それでお薬が必要な患者さんがここに来てて混んでしまっていて。児童精神科がメインだったのでお子さんも多くて」とのこと。なるほど…そんな事情ですか。それは文句を言うわけにもいかない。

診察の終わりに次回の予約の話になった。私は今3週間周期で診察を入れているので、「8月19日の週でお願いします」と言うと、先生が「うーん…その翌週でもいい?」と言う。私が「……」と黙っていると、「翌週にしてもらえると、私は都合が良いんだけど」と重ねて言われた。
そうだよな…本当は今3週間にしてもらってること自体がイレギュラーだもんな…と思ったけど、4週間も空くのが不安で、「分かりました」という言葉が口から出ない。
そうすると先生がさらに「さっき話したような事情で混んでて。本当は19の週であなたに予定していた枠、あなたの前の順番だったお子さんね、あの子をその時間に入れてしまったので」と言った。

カーッと来た。腹立ちと悲しさとで。
「…分かりました。翌週でいいです」と何とか答えたけれど、声が震えた。

先生は、「うーん…」と迷っていたけれど、「まあ、じゃあ少しお待たせしちゃうかもしれないけれど、19の週にしましょうか」と言ってくれて、結局19の週になった。
日時の調整をしながら、「この腹立ちは何かに似てる…」と思った。
あ、バスを待ってるときに割り込みしてくる人とかに関する怒りだ。

先生に「今、私、私の方がずっと先生に診て来ていただいているのに、後から来た子どもの方が優先されるなんて不公平だと思ったんです」と伝えた。
先生は「え?……ああ、なるほど…」と言いながら、驚いた模様だった。
驚いた様子だったので、「変ですか?」と破れかぶれに聞いてみると、先生は「いや、変ていうか、私には思いつかない発想だったから。ああでもそういう感じ方があるのか、と思って」との答えだった。
「……すみませんでした」と小さい声で謝ったのだけど、先生に意味は通じたかな。

帰りがけにそのことをずっと考えていた。
腹立ちはたぶんそういうことだったのだろう。
でも、あの「悲しい」と思った気持ちは?

思うに、「子ども」に反応したのだ。
もしあれが「あなたの前に診察した人を入れてしまって」と言われたなら、不公平だと腹は立っても悲しくはなかったように思う。
つまり、私は「子どもの方が私より価値高いよね」と思ったのだ。「そりゃ私みたいに、この先何か良くなるとか将来性があるとかでもないアラフィフ診察するより、まだまだ可能性のある子どもに貴重な診察時間使いたいよね。どうせ、私なんか価値ないし。子どもの方が価値あるし。先生だって当然そう思うよ。だから後から来た子どもが優先なんだよ」と思ってしまった。

だから、私には私の理由があった。
だけど、客観的に見たら。お医者さんにそれだけ言われながら3週間後にこだわった私はやっぱり強情で身勝手なのだと思う。
そしてそれをいくらか認識しながらも、「でも4週間なんて待てなかった!」と思ってしまうのだ。
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2019.07.31 Wed l メンタルクリニック l コメント (2) l top
暑い…。暑すぎる。
本日の東京34度。ま、しょうがないけどね。納得いかないのは那覇33度。
そのうち本当に夏は那覇に避暑に行くなんていう日が来るんだろうか。

夜になっても熱気でむわっとしている中、本日はメンクリ通院日だった。
先生に「京都市長が『火事は最初の3分5分が勝負、選挙は最後の1日2日で逆転』とかなんとか、不適切な発言をしたそうですね」と言ってみると、先生はこの発言自体は知らなかったようだったけど「あ、だから叩かれてたのか」と言っていた。先生、発言を知らずに叩かれていたことだけ知ってるって、どういう情報の取り方してるんだろう?
それはともかく、「私が以前、新幹線での放火事件の後に『この夏は新幹線の中が猛暑ですよね』と言ったのと、似てますよね」と言うと、先生はぎょっとしたようで「え…まさか、あの事件のことを念頭に置いての発言ではなかったんですよね?」とのこと。
(先生とはこの話はしたことはあったはずだけど、何年も前のことだし、覚えていなかったのはしょうがない)
精神科医にぎょっとされるほどの発言だったのかと落ち込みながら「もちろんあの事件を念頭に置いて言ったんです。相手にもそれが分かったから不謹慎だと言われたんです」と言ったら、「そう……」とちょっと言葉が続かない感じだった。
私が重ねて、「この京都市長の発言、私のその発言と似てますよね」と言うと、先生は「そうですね……。ちょっと市長も選挙戦で頭がいっぱいになってしまっていて自閉的になっていたのかな」と言った。
こういう場面で「自閉」という形容詞が使われたことにちょっとショックを受けながら、「そうすると(人口の中の発達障害の割合とか政治家というコミュニケーション能力が必要そうな仕事柄から)この市長はたぶん発達障害じゃないと思うんですけど、なのに発達障害が共感性がないって非難されるのは変だと思うんです。発達障害じゃない人だって共感性ないこと言いますよね? 誰でもどんな人でも共感性のないこと言いますよね?」と尋ねると、先生の答えが衝撃だった。

「うーん……それはまあ誰でもそういうことはあると思いますが……でもね、発達障害のある人は、それが日常的というか、頻繁なんですよ」

ああ…。そういうことなのか。
私はよく、「定型だって無神経なこと言うよ! 発達障害だけを悪者にするな!」と思って納得いかない感を覚えているのだけれど、そうか「定型だって言うけれど、発達障害のある人は頻繁に言う」のか。
定型にだって能力の得手不得手はあるけれど発達障害の凸凹とは違うように…
定型の共感性のなさは、たぶん発達障害の共感性のなさとは、レベルが違うのか。

私はどれだけ頻繁に不適切な発言をしているのかな。
2019.07.31 Wed l 発達障害 l コメント (0) l top
関東も梅雨明け宣言。そして梅雨明けした途端に襲い来る猛暑。しんどいわー。
しかし札幌最高気温が33度で那覇最高気温が34度ってどういうことよ。日本て南北に長い国じゃなかったの?
週間天気予報を見れば端っこ(月曜)から端っこ(次の日曜)までぎらぎらと並ぶ太陽マーク。
きつい…。

そしてこれだけ気候が変わり猛暑になれば体調がすぐれないのは珍しいことではない。
ということは、メンタルがすぐれないのだって、気候の変化のせいでは? メンタル夏バテ?

ともあれ、何かあったときに心残りが桃を食べてないことというのではあまりにナサケナイので、桃を買った。美味しかった。
桃を剥くというのは私にとっては結構面倒な作業なので、こんな面倒なことをする気力があるなら大丈夫だと思った。

とにかく、明後日まで頑張れば診察だし。先生と話せれば大丈夫。
どうか先生が夏バテでバテていませんように。
2019.07.29 Mon l 日常 l コメント (0) l top
私は元々通院を始めた頃は月1回の診察だったし、メンタルな問題を抱えている人の話を聞いたりブログを読んだりしても、たぶん私ぐらい軽症の人なんて、1ヶ月に1回というのが妥当な線だという気がする。
でも4週間が長くて、いつ頃からだったか「調子が悪くて4週間が長いので、3週間でもいいですか」と言って今は3週間周期で通院している。

前回と前々回の通院時にあまり調子が悪くなかった。
それで、前回の診察の最後に次回の日程の話になったとき、「先生、私今それほど調子悪くないんですが、まだ3週間で通院してもいいでしょうか」と聞いてみると、先生は「いいですよ」とあっさりだったので、悪いかなと思いながらも3週間で予約した。
そして今週は通院する週だ。

しみじみ思うのが、「3週間にしておいて良かった…」ということ。
つまり、またここしばらく調子が悪い…。

何と言う理由もない。生活も成り立っている。
でも、調子が悪い…。

レクサプロほとんど飲んでないせいかな。だって、だるいし眠いしで副作用が…。
といっても、処方されたお薬飲まずに「調子が悪いです」と言うのも気が咎めるなあ…。
レクサプロ使ってデパス減らしていきましょうって言われたのに、デパスの方が使い勝手が良くて。
先生に言われた通りにしてないのに「調子が悪いです」って、それって患者としてやっぱり良くない気がする。
だからといって怒るような先生ではないので正直に話せるのは有難いのだけれど、お医者さんも内心では「言うこと聞かずに調子が悪いって言われてもこっちも困るよ」なんて思ってたりするのかな。
2019.07.28 Sun l メンタルクリニック l コメント (0) l top
スーパーで桃を見て、買うかどうか迷った。桃は傷むの早いから、2個入りだとしても一人だと確実に食べられる日が2日ある日の前日にしか買えなくて、普段朝食がいい加減な私にそれはなかなか難しい。
それで迷ったのだけど、買わなかった。

帰りがけにふと思った。
今度の健康診断で余命半年なんて言われて来年の夏を迎えられなかったら、桃食べなかったこと後悔するだろうなあ、と。

それから苦笑した。
余命半年と言われて、後悔するのがまず桃かい。大したことない人生だな。
(念のため、私はメンタルはともかく体調は極めて健康体です)
2019.07.26 Fri l 日常 l コメント (0) l top
先日の記事でこんな子どもの頃の記憶を書いた。

母に「〇〇ちゃん、そんなこと言われてどんな気持ちだったと思う?」と言われても、「〇〇ちゃんじゃないから分からない」と答えていた。これはふてくされているわけでもひねくれているわけでもなく、本当に正直な気持ちだった。
その後、「あんただったらそんなこと言われてどう思う?」に質問が変わり、それだったら「私だったらそう言われたらこう思うかな」と言うところまでは答えられていた。


「〇〇ちゃんじゃないから分からない」と答えたのは、分からないから分からないと言ったまでだ。
だけど、こういうと母は「屁理屈言う子ね」とますます怒った。
それで、「あんただったらそんなこと言われてどう思うの」に質問が変わり、私が「私だったら別に何とも思わないよ」と答えると、「可愛げがない」「ひねくれたこと言う」とまた更に怒られた。

私は、聞かれた質問を考えてきちんと正直に思ったことを返事していたのだ。
それを「屁理屈」「可愛げがない」「ひねくれている」と否定されたのではかなわない。
どうしていいのか分からず黙り込むと、「素直じゃない」「子供らしくない」と母はますます不機嫌になった。

保育園時代のことなので、あれから40年以上が経つ。それでも、私はあの時の悔しさと悲しさを忘れられない。訊かれたことにちゃんと考えた返事をしているのに、それをひねくれていると言われたことなのか。それとも、自分は他の人が当然他の答えをするべき場面で適切な答えが返せていないらしいということに対してか。
分からないけれど、でも悔しかったし、悲しかった。
子どもの語彙ではそれ以上説明できず、黙ると素直じゃないと言われる。懸命に考えて「〇〇ちゃんにごめんなさいって言うよ」と言うと「ほんとに分かってるの?」と疑われる。分からないよ。怒られてるみたいだから言ってるだけだよ。

母は、私が小学校に入ったころの話として、「学校で何があったの?って聞いても『忘れた』しか言わない話の弾まない子だったわ」」などと言う。
でも、話したら怒られるじゃないの。分からないことで叱られて、理解できない質問されて、挙句の果てにひねくれてるだの可愛げがないだの言われるじゃないの。
私は小学校頃から、友達と喧嘩しても親には話さなかった。こういう経験から話をすることが嫌になっていたという事情があるのだけれど、でもその結果、普通親に話しながら学んでいくコミュニケーションは一層下手なままになってしまったかもしれない。

母からしたらそう見えたのは仕方がなかったかもしれない。
でも、怒らずに教えてくれたら良かったのに…と思わなくもない。

車いすの子に「何で走らないの!」と怒ったり、目の見えない子に「きちんと見なさい」と注意したりはしないだろう。
なのになぜ他人の気持ちが分からない子には「相手の気持ちも考えなさい」なんてことを平気で言うのか。
共感性や想像力の障害というのは、親にすら分からないのかもしれない。

「他人の気持ちが分からない」と言う発達障害のお子さんのいるお母さん方(お父さんもですが)、それはそういう障害なのかもしれません。怒らないであげてください。否定しないであげてください。出来たら根気強く教えてあげてください。本当の意味での理解が出来なかったとしても、どう振る舞えばいいのか一緒に考えてあげてください。そしてそれが「苦手なこと」であることも分かってあげてください。つまり、そればかり言われると(苦手なことを追及され続けるようなものですから)イライラしてしまいます。だから言いすぎないでください。
2019.07.25 Thu l 発達障害 l コメント (0) l top
会社の会議室で打ち合わせをしていた。
テーブルを挟み、私の正面にいたのが30代のアメリカ人男性。その隣にいたのが50代の日本人男性。
両方ともしょっちゅうやりとりのある人で、人の顔が覚えられない私といえどもさすがに見分けられる人達だ。

ところが、会議中、何度も混乱した。
声を聞けば分かるのだけれど、話しながら何度も混乱する。
隣の席に座ってた人にチャットで「前の二人、今日なんか似てる?」と聞いてみた。すると隣の人は「全然似てないよ!どうやってもまったく似てないよ!」と返してきた後に「唯一の共通点は二人とも今日グレーのポロシャツってことぐらいじゃないの」と。

あー。そうか。
私は人の顔を見るのが苦手なので、意識的に顔を見ない限りは顔の下を見ている。ということはポロシャツの高さか。
隣同士の人がグレーのポロシャツ着てたら、もう私には区別がつかないのか。

今更ながら、私の人の顔の分からなさは本当に情けない。
2019.07.23 Tue l 会社 l コメント (0) l top
昨日、このブログで書いた「京都市長と私の似た発言」をリンク先の「無事にね!」の「自閉っ子の想像力のモンダイ」で取り上げていただいた。
その記事を読んで、また私も新たに思うところがあったので……。

同記事では、お嬢さんが「テレビに映っている人の欠伸がお母さんに移ったのか、お母さんの欠伸がテレビに映っている人に移ったのか分からない」という話が出ていた。
私は、これは分かる。
だけどこの記事を読んで思い出した。

以前、メンタルクリニックを受診したときに、お医者さんに「私はサリーとアンの心の理論は分かるんです。ちゃんと想像できてるっていうことですよね?」と尋ねたことがある。
ところがこの時先生は、「あなたのは想像力じゃありません。あなたは学習して暗記してきたんです」と言ったのだ。

どうしてそんな区別がお医者さんにつくのかは分からないけど……。
でも、そう言われて、そうなのかもしれないと思ったのだった。

というのも、私は子どもの頃から「相手の立場になって考える」「相手の気持ちになって考える」ということが分からないようだ。
母に「〇〇ちゃん、そんなこと言われてどんな気持ちだったと思う?」と言われても、「〇〇ちゃんじゃないから分からない」と答えていた。これはふてくされているわけでもひねくれているわけでもなく、本当に正直な気持ちだった。
その後、「あんただったらそんなこと言われてどう思う?」に質問が変わり、それだったら「私だったらそう言われたらこう思うかな」と言うところまでは答えられていた。

私の想像力は、そのあたりが限度だ。今でも。
「相手の気持ちになって考える」と、「自分がその立場だったらと考える」のは、かなり違うことだと思う。
周囲の人の会話を聞いていると、「〇〇さんはポジティブだから、そういうこと言われたらいい方にとらえるよ」とか、「××さん繊細だからそんなこと言われたら傷つくかもね」とか、その人に合わせた前提で反応を予測している。
私はそれが分からない。「自分がそんなこと言われたら」とは思うが、「その人がそんなことを言われたら」が分からない。
だから、「自分なら言われても気にしない」ことは、他の人も気にしないだろうと思ってしまうのだと思う。
だから、自分の感覚が周囲とずれているときでも、平気で自分の感覚で物事を言ってしまうのだと思う。そして空気が凍り付くのだけれど、空気を読めない私だけが自分がその場の空気を凍り付かせてしまったことに気づかない。
2019.07.22 Mon l 発達障害 l コメント (0) l top
今日は選挙。ノンポリな私は投票は行ったり行かなかったりだけど、今日は行くつもりにしていた。
安楽会(安楽死を考える会)に一票入れるために。
出かけるのは億劫だったけど、夕方出かけて一票(比例代表を入れると2票?)を投じてきた。

私は時に人生もう投げ出してしまいたいという誘惑に駆られることはあっても、今安楽死制度があったとしても実行しないと思う。
でもそれは、今の私は普通程度の健康とそこそこの経済力があり、その結果ある程度の自由を持てているからだ。
もし、健康か経済力かどちらかを失い、自由が効かなくなったら……。
天秤は逆方向に大きく傾くと思う。

もちろん、しぬのは怖い。
でも世の中、それでも生きている方が辛いということもある。

まあ、そうはいってもそれは自分のことだからそう思えるけれど、身近な人や大切な人が安楽死したいと言い出したら、やっぱり泣いて縋って止めてしまうかもしれない。

そんなこんなで私の安楽死に対する考えというのは別に定まってはいない。
ただ、オプションとしてそういう方法があるといいと思う。
本当に苦しくて死を選ぶことがあったとして、その時に苦しい方法や痛いのは嫌だし。

折角授かった命、大切にするべきだろう。でも、最後を自分で決めることだって、その人の生き様の一部だと思う。

さあ、投票結果はどう出るだろうか。こういう考え方は異端なのか、それとも意外と同じことを考えている人は多いのか。
2019.07.21 Sun l 日常 l コメント (2) l top
自立支援の更新手続きを5月にしていて、なかなか新しい受給者証が届かないな、問い合わせた方がいいのかな?と思っていたところ、無事に届いた。前回のは6月いっぱいだったが7月以降も更新の申請書で自立支援は使えていたので問題なかったし、そして申請書で使えるということは更新されないということはないだろうと思っていたけれど、無事に更新されて安心した。
この自立支援、名称も気に入らない(自立していない人みたい)のだが、やっぱり診察やお薬が安くなるのは有難い。
まあ、「高額治療継続者(重度かつ継続)」該当」となっているのを見るのはやっぱりちょっとショックなのだけれど。私の精神障害は重度かつ継続なのか…。もちろんそんなことはとっくに知っている。前回も同じ記載があったし。でも、ショックなものはショックだ。

しかし今回、手帳の有効期間と合わせて自立支援の期間を短縮したので、有効期間は7月から来年3月まで。そして次回は手帳の更新になるので診断書が必要。
この5月に更新したときにも診断書が必要だったので、1年以内に2回も診断書が必要になる。
今と同じペースで通院してお薬を飲んだ場合、診察代やお薬代が安くなる分で診断書代はまかなえる計算だけれど、なんかあんまり安くなっている気がしない。
この診断書、病院によっても金額は違うだろうけど、普通何千円かはするだろう。そしてこれは自費。診断書代も自立支援の対象にしてくれたらもっと助かるんだけどなー。
2019.07.21 Sun l 発達障害 l コメント (0) l top