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この週末もだらだら過ごしてしまった。

私のダラダラというのはこんな感じだ。
今朝、目覚ましもかけずに8時半頃目が覚める。そのまま2度寝。10時頃起き出してパンと麦茶で朝食。コーヒーを淹れるのもめんどくさい。ベッドの上に戻ってキンドル読んだりスマホ触ったり。12時前に出前〇で餃子と春巻きと半チャーハンのデリバリーを注文。昼食。その後お昼寝。目が覚めてまた夕寝。起き出して冷凍ご飯とレトルト中華丼で夕食。明日会社なので嫌々お風呂(外に出かけない日の前夜は省略すること多し)。今に至る。
今日はお薬を飲んでもおさまらない頭痛が続いていたのでアルコールは飲んでいないけれど、普段はこれにアルコールが加わる。
つまり、健康なのに、ほぼ終日ベッドの上…。起きてくるのは食べるためだけ。

なんて非生産的なんだ。いや、休日に生産性はなくてもいいかもしれないけど、それにしてももう少し人間らしい生活というか、オーバーな表現をするなら生きている意味というか…
なんでこんな人生になってしまったのか。

そして昼間寝すぎてさすがに夜寝られないときはサイレースで強制終了。なんかほんとにこんな人生でいいのかなと思う。ほんとにこんな人生でいいのかなとは思うのだけれど、変えることも出来そうにない。
情けなくて落ち込む。落ち込んで何もする気がしない。そして何もしないことが情けなくてまた落ち込む。
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2019.08.18 Sun l 日常 l コメント (0) l top
>スマホの写真を見ながら絵を描く。初心者歓迎、個人レッスン。

ま、個人レッスンで確保できれば、あとは「スマホの写真を見ながら絵が描きたい」と希望を伝えればいいのだろう。そう思って「個人レッスン」重視で探してみた。
「東京 大人 初心者 絵 個人レッスン」のようなキーワードで探してみたのだけれど、ない。これが、ないのだ。
もちろんヒット件数はたくさんある。でも私の希望条件に沿うものがない。

どうやら絵の個人レッスンというのは、個人の題材で各自が絵を描くということを言っているようで(陶芸もそうかも)、別に個室とか先生と1対1というわけではない。教室に何人もがいて、それぞれが作品に向かっていることを個人レッスンと言うようだ。
違う、違うんだよ! 私の言う個人レッスンっていうのは、先生以外がいない空間のことなんだよ!
と思うのだけれど、そういう教室が見当たらない。
いや、お金に糸目をつけなければあるとは思うけど、普通の教室ではという意味。
あるいは美大の入試対策とか…いや、そんなとこじゃ保育園のお絵かきが苦痛でしたとか、いくらなんでも言えないし。
そういうところのサイトの写真のクラス写真は、何人もの人がぞれぞれのイーゼルに向かって絵を描いているような感じで…うーん、そもそもイーゼル使うような大作じゃなくて。夜、ひまつぶしに絵が描けるようになりたいのよ。
でも、習うとすると水彩画なのかクロッキーなのか油絵なのか、そういう分野のようなものも決めないといけないみたいだし、「〇〇教室」「××コース」のようなものはある程度分かってないとそもそも選べないよね…。本当の初心者は習うことも出来ないのか。道具だって分からないよ。

考えてみたら、そういう需要はないのかもしれない。ひまつぶしに描く絵をわざわざレッスン受けようとは思わないだろうし、ひまつぶしの絵も描けない人は絵を習おうとは思わないような気がする。

あ、でも、発達障害のある人のアートセラピーとか療育とかで絵を描くってあるよね? 発達障害者向けアート教室とか、どうだろう?
と、これも検索してみたのだけれど、残念ながら子ども向けばかり。1カ所だけ、これはかなり希望に添ってるかなと思ったところがあったけれど、都内とはいえ我が家からは都内を横断して反対側、ちょっと通う気にはなれないところだった。

んー…ないか。
他の趣味、探しなおすかな。

そう思いかけたところで、あったー!!!
教室ではなく、個人の副業のような「教えます」と「教えてください」のマッチングサイトのようなところだったけど、そういうところだと個人で教えてくれる。しかも、「写真を見ながら」というのがあった。そしてそういう個人の副業チックなところなので教室があるわけではなく、場所は喫茶店。つまり、まさかイーゼル使って油絵ってことはないだろう。道具も最初は用意してくれるらしく、てぶらでいいそうだ。

思い立ったが吉日。
こういうところの良く言えば行動の早さ、悪く言えば衝動性の強さは私の発達障害的特性かもしれない。思い立つと我慢が効かない。
早速、体験レッスンの問い合わせを出した。私はもう明日でも明後日でもいい感じだったのだけれど、結局2週間後になった。

悪くない。こういうワクワク感は、悪くない。久しぶりに、何かが「楽しみ」という気分。

しかし、私はどうしてこう、他人と一緒というのがダメなのだろうと自分でも情けなく思う。
絵のクラスで他の人が一緒だったとしても、それぞれ別のものを描いていたらそれでいいじゃないの。わざわざ他人の作品をけなす人もいないだろうし、そもそも他人の作品なんて気にしてないでしょ。ちょっと「こんにちは」「宜しくお願いします」「すごい、お上手ですね」「もうこちらに通われて長いんですか」それぐらいの会話が出来ないわけじゃない。なのに、どうして考えるだけでもそれほどストレスなのか…。
だけど、そういうところに行くと、こわばってしまってぎくしゃくして、駄目なのだ。

だけど、「大人の習い事」なんて検索すると、「大人の習い事は出会いの場!」なんていう記事も多くて、世の中には出会いを求めて、別に異性間や結婚相手と言う意味だけではなく、仲間を求めてという意味も含め、習い事をする人というのは多いらしい。
そういう人って、すごいなあ。私には絶対に出来ないなあ。

私は普段会社で、必要最小限の話を必要最低限の人達とはしていて、それで自分の仕事は成り立っている。だからもうそれでいいやと思っていて、そのことをあまり思い煩わない。
でも、やっぱり、私のコミュニケーション障害というのは結構重症なのだろうなと時々思う。

例えば友達とツアーに参加したとき。友達はすぐに一緒のツアーの人と当たり障りのない話や挨拶をしているのに、私にはそういうことが出来ない。無愛想で感じの悪いやつに見えるよね、ごめんねと思ってなんとか挨拶だけはするけど、明らかにぎこちなく、会話が途切れてしまう。

私の母などは習い事は人とおしゃべりするのが楽しいんじゃないのと言う人で、レッスン中のおしゃべりでは足りなくて、レッスン帰りに喫茶店に寄って何時間もおしゃべりするような人だ。受講を終了した後でも何年も仲間とつきあっていたりする。長いものでは何十年も続いているようだ。旅行に行っても誰とでも(ツアー仲間どころかご飯食べただけのお店の人とまで)仲良くなってしまうし、なんでこの母のコミュニケーション能力を遺伝してくれなかったのか…。
2019.08.15 Thu l 日常 l コメント (0) l top
会社が好きなわけではないし、会社に行きたくなくて行きたくなくて仕方がないのに、でも会社から帰ってきた後の夜や週末の方がひたすらに落ち込んだりする。
気分が沈んでもう嫌になってしまって、デパス飲んでリスパダール飲んでレクサプロ飲んでサイレース飲んで寝たりする。

いい加減そういうのにもうんざりしている。
うんざりしながら考えたのだけれど、これはヒマなのがいけないのではないか?
会社に行っているときの方がマシというのは、やっぱり私はすることがない時間を持て余しているのではないか?
怠け者な私は何もしたくないと思っていたけど、何もしていないときの方が落ち込んでいるのかも。確かに飲みに行ったりして帰りが遅くなった日は落ち込まないし。
小人閑居して不善をなす…ちょっと違うか、別に不善はなしてないけれど。
でも私みたいなのはすることがない状態は良くないのかもしれない。
夜や休日なんてアルコール飲みながら本読んでネット見てブログ書いてるだけだもんな。

かといって、残業したり夜まで仕事の勉強したりそういうのは御免だ。
となるとあれだ、やっぱり趣味か?

そう思ったのだけれど、私は悲しいほどに無趣味だ。
いろいろ手は出した。意識的に趣味を増やそうと努力してきた。でも、結局趣味と言えるほどのものは残らなかった。それにもう、何もかもめんどくさいし、好奇心もないし…。
趣味って、そんなに意図的に作るものではなくて自然に好きでたまらないもののような気もする。

ともあれ、私は「夜に落ち込む時間を減らすために趣味を見つける」と決めた。
趣味…何をしよう? とにかく私には出来ることがない。さらに致命的に何にも興味もない。困った。

まず、私の趣味の条件を考えた。「夜に落ち込む時間を減らす」のだから、夜に気軽に出来そうなもの。
そして何より大事なのが、「個人レッスンが出来ること」だ。
コミュニケーション障害なのだからしょうがないのかもしれないけれど、私はとにかくグループでの活動が何より苦手だ。顔合わせたときの挨拶とか、ちょっとした雑談とか、一緒にご飯食べるとか、帰り道一緒になっちゃったとか、そういうのが苦痛でしょうがない。といっても、他の人達だけ仲良くなっていて自分だけ一人なのも傷ついたりもするのでめんどくさいやつだ。とにかく、集団で何かするのは神経が磨り減るので、それは嫌だ。それに私は何をやっても進歩が遅いので、他の人と比べて私だけ出来ていないと落ち込むのも嫌だ。

1.スポーツ系:運動神経も体力もないので無理
テニス…絶対複数の人と一緒になるので無理。
ゴルフ…これは挑戦してはまったこともあるけれど挫折。というか、夜に一人で出来る趣味ではない。
ヨガ…身体固すぎてダメ。それに夜に一人で出来ない。
筋トレ…10分ぐらいなら出来るかもしれないけれど、夜の時間をつぶすというのは無理だろう。というか楽しくなさそう。

2.手芸系:不器用過ぎて無理
ビーズ、編み物、刺繍、レース編み…何も出来る気がしない。興味もまったく持てない。

3.音楽系:音感もリズム感もゼロなので無理
カラオケ…昔、苦手を克服しようと思ってレッスン受けたことがあるのだが、コンプレックスが深まった
ピアノ…今のマンション楽器不可

4.飲食系
料理教室…この夏麦茶を沸かしているという話をしたら母に「あんたが麦茶沸かすなんて!」と驚かれたレベルです。いや、麦茶って料理じゃないけど。それぐらいキッチンに立たないという意味で。それに習いに行くと絶対人との共同作業になる
ワインスクール…飲むのは好き。でも味音痴なので違いなんて分からない。それにスクールだと人と一緒だし。というか、これ以上飲んでどうする。

5.写真
カメラ…実はちょっと惹かれた。一人旅のときとかカメラがあると格好がつきそうだし。でもiPhoneのカメラ機能さえ使いこなせない私にカメラに興味が持てるとも思えず。それに初期費用高そう。

6.アート
絵…保育園の頃からお絵かきの時間は苦痛で、うまいへた以前に何を描いたらいいのか、描きたいものも何もなかった。図工や美術も最悪、写生なんてぼーっとしてただけだし宿題は母に描いてもらった。見るのは好きだし、描けたら楽しいんだろうと思うけど、絵心ゼロどころかマイナス。

7.陶芸
陶芸…これもちょっと惹かれた。でも、陶芸は作品ばっかり増えて置き場に困るって言うし。一人でレッスンというわけにもいかないだろうし。(作業は一人かもしれないけれど、他の人がいるようなところがダメ)

8.勉強系
英語、スペイン語、数学…今までの習い事で比較的続いたのは勉強系かも。いや、でももう嫌だ、勉強なんてわざわざしたくない。楽しくない。スペイン語は当時楽しかったし、いつかまたやりたいと思ってはいるけれど、今あの活用を覚える気はしない。

9.読書
読書はしてるけど。これじゃ暇つぶしに足りないんだよ。

10.旅行
温泉巡りとかパワースポット巡りとか、好きは好き。最近はめんどくさいと思うこともあるけど、機会があれば行く。とはいえ、毎晩するわけにもいかない。

11.美術館巡り
同上

12 ゲーム
ゲームって結構マルチタスク。私には無理。しかも最近のゲームは人とのコミュニケーションも必要で、私には到底無理。
ゲームにはまれたら夜の時間をつぶすのには最適っぽいのになー。

13.映画・ドラマ
顔が覚えられないのでダメ。一応、Netfli〇には入っているけど、見たことほとんどない。

14.ジグソーパズル
やりだすと止まらないんだけど、1枚作ると当分いいやって思っちゃうので、制作ペースは10年に1回(!)ほど。夜のひまつぶしにはならなさそう。

習字、プラモデル、お菓子作り、ボルダリング、散歩、小説執筆、アロマ研究、大人の塗り絵、プログラミング…
かなりいろいろ考えた。でも、ない。
出来ることがない。やりたいことがない。

んんー、趣味ってこんなに考えるものなのか?と思いながら、今まで人がやっているのを見ていいなと思ったものはないか考えてみた。
そういうのがあれば苦労しないんだよな。人の趣味は、趣味があることを羨ましいとは思うけど、その趣味自体には興味が持てないんだよ。
…ん…あ…。
何か、記憶にひっかかった?

そういえば、もういつだったか誰だったかも覚えてないけれど、「旅行先で撮った写真を元に絵を描いてるんです」と言ってた人がいたな。「一粒で二度美味しいですね」という話をしたけど、そんなことが出来たら楽しいだろうなとその時思ったな。

絵心はないけど…絵が描けたら、楽しいだろう。子どもの頃はいつも何を描いていいのか思い浮かばなくて困っていたけれど、旅先の写真を見ながらとかなら、ありかも。しかもそれなら写真を撮るのも楽しくなりそう。
夜一人でもできそうだし、初期投資も高額じゃなさそうだし。もしはまったら、はまれたら、楽しそう。

スマホの写真を見ながら絵を描く。初心者歓迎、個人レッスン。
そんなとこ、ないかな? 
そういうのなら、試してみてもいいかな?
2019.08.15 Thu l 日常 l コメント (2) l top
足はだいぶん良くなってきた。見た目の腫れや内出血はほとんど分からなくなったし、家の中で気を付けて歩いている分にはほとんど痛くない。
これなら大丈夫かと思い、今日は夕方近くのコンビニまで行ってきた。コンビニに行きたいというより、何もすることもなく家の外にも出られなかったこの三連休、結局飲んだくれていたので缶ビールの空き缶が山のよう、ついでに食事もデリバリーばかりで容器が山のよう、ということでゴミ捨てに行ってきたのだ(マンションなのでいつでも捨てられる)。
ん…。
靴をひっかけると(履けないのでかかとを踏みつぶしてひっかけている)、やっぱり、痛い。

コンビニに行くのは普段ならせいぜい片道2分、マンションのエントランスからなら1分で行けるかもしれないぐらいのところなのだけれど、普段意識していなかったけど結構な坂道だった…。足を引きずりながら坂道というのは上りも下りも結構辛い。
何か必要なものがあったというわけではなく気分転換だったので、店内をうろうろしても欲しいものもなく、結局ビールとつまみとスナックと冷やしうどんを買って帰ってきた。
何となく頭が痛かったのでアルコールは良くないのは分かっていたのに、我慢できなくてつまみながら飲んでしまった。
やっぱり頭痛がひどくなってきて、頭痛止めのロキソニンを飲む。朝からダラダラと頭痛がしては薬を飲むの繰り返しだったのでこれで3度目くらいだった。
スナックとビールでお腹がいっぱいになった気がしてるのに、冷やしうどん買っちゃったしと思って(賞味期限はまだあるのに)開けて食べてしまった。満腹というより気持ち悪い。胃薬を飲む。ダイエットしてるはずなのに胃薬飲むまで食べるってどういうことよ。しかもスナックとか。と、自己嫌悪。
お風呂でも入って気分転換と思ったものの気分が上がらず、危ない感じになってきたのでデパスを服用。
ロキソニンで頭痛がすっきりしないので、ゾーミッグを追加。

そして寝る前には、リスパダールとレクサプロ。
薬漬けもひどいもんだ。
そしてこんなに薬を飲んでいるのに、何一つすっきりしない。気分も上がらない。

折角の三連休だったのに、ケガはしょうがないとしても、家にいた時間を全く無駄にした。もっと有意義に使えばいいのに、何でこう四六時中飲んだくれているんだろう。しかも飲みたくて飲むわけでもなくて、他にすることがなくて飲む。これってほぼ依存症では。

三連休何をしたわけでもないのに、休まった感じもしない。退屈だったけれど明日から会社に行きたいはずもない。
むしろ、明日からまた会社と思うと憂鬱で憂鬱で…。連休は嬉しいけど、この休み明けが一層しんどいのはどうしたらいいものか。
2019.08.12 Mon l 日常 l コメント (0) l top
最寄のコンビニ徒歩2分。
会社には行けるのだから、たかだか2分が歩けないはずはない。だけど、歩かなくていいなら歩きたくない。家の中で歩いている分にはもうほとんど痛さを感じないのだけれど、靴下とか靴とか(スリッパやクロックスでも同じ)小指に当たるものが痛いので、外出が難しい。
ましてや、重いものを下げてなんて帰れない…。
近所のスーパーは買い物を100円で家まで届けてくれるサービスがあり時々使っているのだが、これは自分でスーパーで買い物をするところまではしないといけないので、この徒歩数分のスーパーまで行きたくない。
しかしネット通販では即日冷えたビールの入手は難しい。

と、今日のお昼時に悩んでいたが、いい方法を思いついた!
お昼ご飯をデリバリーにして、ビールも一緒に注文すればいいんだ!

というわけで、お昼はピザ。
Mサイズ1枚、サラダ1つという食事なのに、缶ビール3本と6本パック発泡酒を買った。
家にまだ2本あったし、これで明日まで大丈夫だろう。一安心。
明後日は会社に行くので帰りにコンビニぐらいには立ち寄れる。

ところで、こんな自堕落な連休を過ごしては愚痴ばかり言っている私ですが。
そのヒマな時間に何をしているかというと、ビールを飲みながら「平家物語」を読んでいます。
友達と上野の三国志展を見に行こうという話をしているのだけれど、その友達は中国にも中国史にも中国語にも詳しくて三国志もよく知っているのに、私は三国志なんて全然知らない。なので、ちょっと予習をしようかと思って吉川英治でも読むかと思い、Ama〇onで検索したら平家物語もヒットして、何気なくサンプルを読み始めたら面白い。思わず、買ってしまった。
文庫にしたらぶ厚めで16巻あるそうなので読み切れるかは分からないけれど、今のところは面白い。
平清盛って、こんな人だったのか~。
しかしKindle素晴らしい。16冊分の合体版というバージョンが1000円もしない。
そうそう、印刷も原材料も流通もコストのいらないKindle,こうやって安価にして出してもらえるととても有難い。
しかし、16冊分の平家物語読んでたら、三国志展(月末)までに三国志を読むのは無理だろうな…。先に三国志に取り掛かるべきだった。


新・平家物語全一冊合本版
2019.08.11 Sun l 日常 l コメント (2) l top